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    <title>PROTON&#039;S WALL</title>
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    <description>ブログパーツを探します。</description>
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    <dc:date>2009-07-20T09:09:21+09:00</dc:date>
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    <title>ずっとこのまま・・・</title>
    <description>「ああ・・なっち・・かわいいよ、なっち」
「Ｔくん、気持ちいい・・」
「なっち、逝くよ・・」
「うん、私も。」
「一緒に逝こう・・・」
「うん、一緒に・・ああああ」
こうしてＴＥＬＳＥＸを楽しみます。
そのあと、ふたりとも眠りに落ちます。

次の日、午前11時。
私からのモーニン...</description>
    <content:encoded><![CDATA[「ああ・・なっち・・かわいいよ、なっち」<br>
「Ｔくん、気持ちいい・・」<br><br>
「なっち、逝くよ・・」<br>
「うん、私も。」<br>
「一緒に逝こう・・・」<br>
「うん、一緒に・・ああああ」<br><br>
こうしてＴＥＬＳＥＸを楽しみます。<br><br>
そのあと、ふたりとも眠りに落ちます。<br><br><br>

次の日、午前11時。<br>
私からのモーニングコールです。<br>
「Ｔくん！おはよ！」<br>
「・・うん・・・・」<br><br>
「起きた？」<br>
「・・うん・・」<br><br>
「Ｔくん、ちゃんと起きてよ！」<br>
「・・うん・・」<br><br>
この、「うん」という返答・・・まだ目が覚めていない証拠<br>
ここで諦めると、また深い眠りに落ちてしまいます。<br><br>
もうひとがんばり。<br>
「Ｔくん、起きて」<br>
「・・うん・・」<br><br>
「ねー、ちゃんと起きて」<br>
「ん！支度しなきゃ！」<br><br>
この一言が出ると大丈夫。目が覚めた証拠です。<br><br>
さてさて朝の忙しい時間、ここでダラダラしてしまっては意味がありません。<br>
さっさと電話を切り、私は家事に。彼は出勤の準備に。<br><br>]]></content:encoded>
    <dc:subject>二人日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-20T09:09:21+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PROTON</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>PROTON</dc:rights>
  </item>
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    <title>惹かれあって・・・</title>
    <description>彼の職業は午後から出社、終業が23時という特殊なものだったので、私もその時間に合わせて行動するようになりました。
いつも23時半には、帰りの電車に乗った彼からメールが来るようになりました。
そして・・・そのあとはお楽しみのボイスメッセタイムです。
彼は帰宅するとまずログインして、私を呼び出しま...</description>
    <content:encoded><![CDATA[彼の職業は午後から出社、終業が23時という特殊なものだったので、私もその時間に合わせて行動するようになりました。<br>
いつも23時半には、帰りの電車に乗った彼からメールが来るようになりました。<br>
そして・・・そのあとはお楽しみのボイスメッセタイムです。<br>
彼は帰宅するとまずログインして、私を呼び出します。<br><br>
「おかえり」<br>
「ただいま」<br>
「今日はね、会社でこんなことがあって・・・」<br>
「うんうん、大変だったねー」<br><br>
こうして一日の空白を少しずつ埋めていきます。<br>
そのあと、ゲームをしたりネットサーフィンしたり・・・<br>
結局明け方の4時くらいまで、毎日遊んでしまいます。<br>
「疲れたね。もう寝ようか・・・」<br>
「うん。明日も仕事だしね。寝よう」<br><br>
スカイプを切って、ベッドに移動します。<br>
5分ほど待つと、今度は携帯に電話がかかってきます。<br><br>
「もしもし・・・」<br>
「うん・・・」<br>
「何か言いたいこと、ある？」<br>
彼はいつもこう聞きます。<br><br>
「うーん・・・あるけど」<br>
「何？言ってみて・・・」<br>
「えっちしたいな・・・」<br><br>
「そっか。なっちがしたいようにするよ」<br>
「じゃあ、おっぱい、触って・・・」<br><br>

「なっちのおっぱい、やわらかいね」<br>
「ああ・・・・」<br>
「ほら、乳首が硬くなってるよ」<br>
「うん・・・」<br><br>

こうして、いわゆるＴＥＬＳＥＸが始まります・・・<br>]]></content:encoded>
    <dc:subject>二人日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-07-10T14:15:50+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PROTON</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>PROTON</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://proton.blog.shinobi.jp/%E4%BA%8C%E4%BA%BA%E6%97%A5%E8%A8%98/%E3%81%A0%E3%82%93%E3%81%A0%E3%82%93%E8%BF%91%E3%81%A5%E3%81%84%E3%81%A6%E3%81%84%E3%81%8F%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB">
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    <title>だんだん近づいていく・・・</title>
    <description>スカイプを使うようになってから、最初は文字で会話していました。
『どんな会話までOKなの？』『何だってOKだよ』
そのうちにボイス機能も使うようになり、お互いの声を知りました。



ここで少し補足しなければなりません。
本当なら、最初に簡単に書けば良いことなのですが、少々事情が込み入...</description>
    <content:encoded><![CDATA[スカイプを使うようになってから、最初は文字で会話していました。<br>
『どんな会話までOKなの？』『何だってOKだよ』<br>
そのうちにボイス機能も使うようになり、お互いの声を知りました。<br>
<br>
<br>
<br>
ここで少し補足しなければなりません。<br>
本当なら、最初に簡単に書けば良いことなのですが、少々事情が込み入っているので・・・<br>
<br>
まず、“彼”について説明です。“彼”の年齢は23歳。<br>
おそらくどこにでもいる社会人です。<br>
私は“彼”を『Tくん』と呼んでいます。<br>
<br>そして“私”について・・・<br>
“私”は既婚者です。そして『Tくん』と同じ年齢の子供がいます・・・。<br>
もちろん、『Tくん』もそのことは承知しています。<br>
『年齢や環境、すべてひっくるめて受け止める』とTくんは言います。<br>
Tくんは私を名前からつけたニックネームで呼びます。<br>
仮に『なっち』にしましょう・・・<br>
<br>
だんだんとお互いを知っていく中で、バーチャルなのになぜか心が惹かれていく自分がいました。<br>
Tくんは、毎日、仕事が終わると連絡をくれるようになりました。<br>
帰宅後、スカイプで会話。楽しいひとときです。<br>
私もその時間を心待ちにするようになりました。<br>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>二人日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-06-20T11:36:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PROTON</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>PROTON</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://proton.blog.shinobi.jp/%E4%BA%8C%E4%BA%BA%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%A7%81%E9%81%94%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8">
    <link>http://proton.blog.shinobi.jp/%E4%BA%8C%E4%BA%BA%E6%97%A5%E8%A8%98/%E7%A7%81%E9%81%94%E3%81%AE%E3%81%93%E3%81%A8</link>
    <title>私達のこと</title>
    <description>春まだ浅いころ、私達は出逢いました。

それはバーチャルな世界でのできごと。

朝になったら覚めてしまう夢のような・・・

PCを落としてしまうともうそこには何も無い・・・

それでも私達は、確実に出逢い、はぐくみ、今日まで大切に育ててきました。





　私の趣味はオ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[春まだ浅いころ、私達は出逢いました。<br>

それはバーチャルな世界でのできごと。<br>

朝になったら覚めてしまう夢のような・・・<br>

PCを落としてしまうともうそこには何も無い・・・<br>

それでも私達は、確実に出逢い、はぐくみ、今日まで大切に育ててきました。<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
<br>
　私の趣味はオンラインゲーム。さまざまなゲームをプレイしたり、新しくCβテストが始まるという情報を手に入れると、すぐさま応募してテスターとしてプレイしています。<br>

あのときもそうでした。<br>

もういつものことのように、Cβテストに応募して当選、テスト初日からワクワクで参加しました。<br>

さっそくログインしてプレイを始めました。<br>

フィールドに出てmob狩りを始めた私の前に、一人のGM（ゲームマスター）が現れました。<br>

『こんにちわ！はじめまして！』ありきたりながらも、チャット画面に文字を打ち込みます。<br>

『こんにちは。よろしくです』GMからも返ってきます。<br>

『よろしかったら、PT（パーティ）組んでみませんか？』<br>

『はい！よろしくお願いします』<br>

ここで初めて彼と出会ったのです。<br>

このときはまだ、1ユーザーとGMの関係に過ぎませんでした。<br>

この日のプレイ終了時に、フレンド登録し、別れました。<br>

<br>
次の日、ログインしたらすぐにささやき（ゲーム内で1：1での会話ができるシステム）がきました。<br>

昨日のGMからでした。<br>

『こんにちは、今日もどうですか？』<br>

もちろん、すぐにOKしてまたPTで狩りました。<br>

そしてこのままCβテストが終わるまで、毎日一緒にプレイしました。<br>

最終日、Oβテストでまた逢いましょうと、別れました。<br>
<br>
<br>
<br>
数日後、Oβテストが始まりました。またもや私は喜んで参加です。
<br>
さっそくログインすると・・・<br>

ささやきがきました。<br>

『こんにちは！おひさしぶりです・・・』<br>

そうです、あのGMからでした。<br>

そしてまた私達は同じようにPTを組んで、遊びました。<br>

もちろん、1：1ではなく、常に何人かのPTでした。<br>
<br>
<br>
<br>
ある日ログインしたら、いつものようにPTを組んで・・・<br>

この日はなぜかGMと私の2人だけでした。<br>

このテストが終わったら、次に何のゲームをするのか・・・<br>

私は予定していたCβテストのタイトルを伝えました。<br>

すると、『自分も同じゲームやるよ。また一緒にどう？』と言う話になりました。<br>

別ゲーのために、連絡方法を教えあい、ゲームは終了。<br>
<br>
<br>
<br>
何日か過ぎ。

予定していたCβテストが始まりました。<br>

連絡方法はスカイプ。これで連絡をとりながら、ゲームを楽しみました。<br>

そしていつのまにか、ゲーム以外でもスカイプでおしゃべりをするようになりました。<br>



]]></content:encoded>
    <dc:subject>二人日記</dc:subject>
    <dc:date>2009-06-19T06:35:39+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PROTON</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>PROTON</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://proton.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%94%BE%E7%BD%AE%EF%BD%BD%EF%BE%8F%EF%BD%BF%E3%83%BB%E3%83%BB%E3%83%BB">
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    <title>放置ｽﾏｿ・・・</title>
    <description>もうかれこれ3ヶ月以上の放置・・・

これもひとえにネトゲのせいだということで

またゆるゆると再開します。

スクロールバースクリプト
...</description>
    <content:encoded><![CDATA[もうかれこれ3ヶ月以上の放置・・・

これもひとえにネトゲのせいだということで

またゆるゆると再開します。

<script language="javascript" src="http://scrollbar.bropa.net/bropa/prog02.js"></script><a href="http://scrollbar.bropa.net">スクロールバースクリプト</a><script language="javascript" src="http://scrollbar.bropa.net/bropa/close.js"></script>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2009-04-17T09:36:44+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PROTON</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>PROTON</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://proton.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%81%82%E3%81%91%E3%81%8A%E3%82%81">
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    <title>あけおめ</title>
    <description>     あけましておめでとうございます。 今年もよろしくお願いします。  
</description>
    <content:encoded><![CDATA[<html><center><script language="JavaScript" type="text/javascript" src="http://hige.chu.jp/bu-pa-img/simenawa-01.js" charset="utf-8"></script><br>あけましておめでとうございます。<br>今年もよろしくお願いします。</center></html>
]]></content:encoded>
    <dc:subject>ブログパーツ</dc:subject>
    <dc:date>2009-01-01T10:09:20+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PROTON</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>PROTON</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://proton.blog.shinobi.jp/%E9%9B%91%E8%A8%98/%E6%81%90%E3%82%8D%E3%81%97%E3%81%8F%E3%80%81%E6%94%BE%E7%BD%AE">
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    <title>恐ろしく、放置</title>
    <description>とにかく、放置していた。
なぜって、ゲームにどっぷりはまっていたからｗｗｗ

なんならちょっと忘れかけてたｗ

でも、再開。

...</description>
    <content:encoded><![CDATA[とにかく、放置していた。
なぜって、ゲームにどっぷりはまっていたからｗｗｗ

なんならちょっと忘れかけてたｗ

でも、再開。

]]></content:encoded>
    <dc:subject>雑記</dc:subject>
    <dc:date>2008-12-30T03:15:45+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PROTON</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>PROTON</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://proton.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%84/squi">
    <link>http://proton.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%84/squi</link>
    <title>SQUI</title>
    <description>ブログに書かれているもじが集まって画像を再現する・・・。
よくわからないが、やってみた。

左上の『集合！！！』をクリック。

きれいかもしれない・・・。


var NPDAluFileKey = &amp;quot;f01280eb2cc54a22b9745f8cfde3ea4c&amp;quot;


ネッ...</description>
    <content:encoded><![CDATA[ブログに書かれているもじが集まって画像を再現する・・・。
よくわからないが、やってみた。

左上の『集合！！！』をクリック。

きれいかもしれない・・・。


<SCRIPT type=text/javascript>var NPDAluFileKey = "f01280eb2cc54a22b9745f8cfde3ea4c"</SCRIPT>

<SCRIPT src="http://squi.jp/parts_moji/left/" type=text/javascript></SCRIPT>
<noscript><a href="http://squi.jp/">ネットショッピングで見つけたアイテムをコレクション「SQUi」</a></noscript>]]></content:encoded>
    <dc:subject>ブログパーツ</dc:subject>
    <dc:date>2008-07-04T16:11:54+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PROTON</dc:creator>
    <dc:publisher>NINJA BLOG</dc:publisher>
    <dc:rights>PROTON</dc:rights>
  </item>
  <item rdf:about="http://proton.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%82%E9%91%91%E5%AE%9A%E6%9B%B8">
    <link>http://proton.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%84/%E3%81%AA%E3%82%93%E3%81%A7%E3%82%82%E9%91%91%E5%AE%9A%E6%9B%B8</link>
    <title>なんでも鑑定書</title>
    <description>        
  

 http://kantei.rw.to/blog/  

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    <content:encoded><![CDATA[<a title="BLOG鑑定書" style="DISPLAY: block; WIDTH: 120px; HEIGHT: 20px" href="http://kantei.rw.to/blog/" target="_blank"><img style="DISPLAY: block" height="20" alt="BLOG鑑定書" src="http://kantei.rw.to/blog/images/kantei_title1.gif" width="120" border="0" /></a><font style="DISPLAY: block"><iframe marginwidth="0" marginheight="0" src="http://kantei.rw.to/blog/?submit_parts=1" frameborder="0" width="120" scrolling="no" height="100" allowtransparency="allowtransparency"></iframe></font><br />
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    <dc:rights>PROTON</dc:rights>
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    <link>http://proton.blog.shinobi.jp/%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%84/showta.%E3%83%96%E3%83%AD%E3%82%B0%E3%83%91%E3%83%BC%E3%83%84</link>
    <title>SHOWTA.ブログパーツ</title>
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var so = new SWFObject(&amp;quot;http://www.kingrecords.co.jp/showta/blogparts/showta.swf&amp;quot;, &amp;quot;showta&amp;quot;, &amp;quot;170&amp;quot;, &amp;quot;250&amp;quot;, &amp;quot;8&amp;quot;, &amp;quot;#ffffff&amp;quot;);
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<div id="flashcontent"><img height="250" alt="" width="170" src="http://www.kingrecords.co.jp/showta/blogparts/alt.jpg" /></div>
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var so = new SWFObject("http://www.kingrecords.co.jp/showta/blogparts/showta.swf", "showta", "170", "250", "8", "#ffffff");
so.write("flashcontent");
</script>
<br />
<strong>SHOWTA．</strong><br />
<a href="http://www.showta.jp/top/">サイトはこちら</a><br />
SHOWTA.という歌手『ビジュアル系歌謡曲』だそうです。<br />
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    <dc:subject>ブログパーツ</dc:subject>
    <dc:date>2008-03-24T10:20:52+09:00</dc:date>
    <dc:creator>PROTON</dc:creator>
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    <dc:rights>PROTON</dc:rights>
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